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民主党、「党憲法調査会」再開を検討中

民主党が、平成十九年に廃止された「民主党憲法調査会」の復活再開を検討しているそうです。

党憲法調査会の復活検討=民主幹事長

6月23日17時52分配信 時事通信
 民主党の枝野幸男幹事長は23日午後の記者会見で、党政策調査会とともに廃止された党憲法調査会について、「選挙後には多分、わたしの下につくり、与野党の信頼関係をどのような形で修復していくかの議論を始めていく」と述べ、参院選後に幹事長直属の組織として復活させる考えを明らかにした。 



幾等民主党とは言え、仮にも政権与党の座にある政党内で憲法改正をも視野に入れた形で占領憲法を論ずる兆候が高まっているのは、良い事と言えましょう。
最早言うまでもないことでありますが、戦後占領憲法(日本国憲法)などと言う欺瞞に満ち溢れた反日主義の塊など、一日も早く破棄してしまうべきなのであります。
先月には、国民投票法が執行され、法律の面でも憲法改正に向けた動きが活発化し始めております。
若し民主党が本気で占領憲法の改正を考えているとすれば、国民投票法に基づき設置される憲法審査会も動き始めるやも知れません。
今回の動きがそのまま改憲に繋がってくれると見るのは些か楽観的過ぎますが、僅かでも「憲法改正」に向けた動きが出つつあるのは、良い流れであります。




◎本月初頭より、三度目の短期休載を頂きました。
いつも「時局論壇」を御読み頂いている読者の皆様方には、心より謝罪と御礼を申し上げます。
本日より再開致しますので、以前に変わらぬ御愛顧を宜しく御願い申し上げます。

テーマ : 民主党・菅直人政権
ジャンル : 政治・経済

【広告】「躍号作戦」始動 新兵員を短期集中募集します

◎愛国義勇軍より、「時局論壇」を御覧の皆様へお知らせです。◎

(長い前文を読むのが苦痛の方は、前文を飛ばし、以下の「「躍号作戦」作戦要綱」から御読み下さい。)

(前文)
我が大日本帝國に於いて、本年七月の任期満了に伴い参議院選挙(第22回参議院議員通常選挙)が行われることは、皆様御周知の事と存じます。
この今次参院選では、政権維持を確かな物にしようと企む民主党が、単独過半数を目指している事は明白であります。
民主党が単独過半数を獲得した暁には、言うまでも無く、日本政界に対する民主党の影響力が此れまで以上に絶対的な物になります。
売国政権の暴走が益々激しくなるほか、彼の悪名高き「外国人参政権法案」などの売国法案成立に歯止めを掛けてきた連立与党・国民新党の影響力も相対的に低下します。
筆者は決して国民新党の支持者ではありませんが、前述の売国法案阻止活動に代表されるとおり、民主党に比べればまともな政治を執り行ってきた政党であることは確かでしょう。
また、国民新党以外にも特定の支持政党を一切持たず、「現在国会に議席を持つ全ての政党は売国政党である」事を強く主張している筆者ではありますが、少なくとも民主党が、政治思想や勢力などを総合的に判断した上で、他党と比較しても非常に危険な組織であると存じております。
思想的には民主党より何倍も危険な政党が公明党を初めとして存在していますが、現状で単独与党になりかねない可能性を持っている政党は自民党と民主党のみであります。
そして、この二つの売国政党を比べ、どちらがより売国的・反日的な政党かを考察した結果、後者がより危険であるとの判断に至りました。
つまり、筆者は特定の政党を支持する心算は毛頭ありませんが、少なくとも民主党の単独過半数だけは絶対に阻止せねばならないのであります。

と言うことで、筆者は、今次参院選に於ける民主党議席の減少削減に出来得る限り最大限の力を尽くし取り組む所存を決意致しました。
しかし、具体的な政治活動を、仮想空間であるこのインターネット上のみ、しかも一人きりで行っている筆者に出来る事はそう多くありません。
残念ながら、筆者の力で民主党の議席を一議席でも減らす事は不可能であります。
そもそも、筆者に限らず、政治に対して民間人一人が出来ることなど皆無でしょう。
しかし、民主主義国家である大日本帝國に於いては、数の力が物を言います。
一つの目標に向けて、一人でも多くの同志を集める事が出来れば、其の政治力は倍増します。
そこで、我が愛国義勇軍は、今次参院選に於ける“民主党落とし”の為の工作(広報)活動を共に行う戦友を短期集中的に募集致します。


◎「躍号作戦」作戦要綱◎

それでは、本「躍号作戦(やくごうさくせん)」の作戦要綱を説明致します。
本作戦の主旨は、前述同様、今回の“民主党落とし”工作(広報)活動を行うにあたって共に作戦を行って頂く“戦友”(工作員)を短期集中的に募集する事であります。
なお、件の「民主党落とし」作戦自体には、「宣伝」や「宣撫」、「街宣」等の単語から「宣」の字を取り、「宣1号作戦」の名称を付与します。
宣1号作戦は、我が「愛国義勇軍」が発足して以来数ヶ月、ネット上限定とは言え、初めて組織として行う具体的な活動となります。
しかし、そもそも現在の愛国義勇軍には、組織立った行動をするだけの勢力はありません。
そこで、宣1号作戦実行の下地を作るための作戦が、この「躍号作戦」であります。
作戦期間を本日から参院選当日までと定め、短期集中的に宣1号作戦に従事して頂く工作員の方を募集致します。
作戦遂行に当たっては、「第一情報作戦隊」を組織し、御志願頂いた方全員に其方へ所属して頂きます。
主な対象者は御自分のウェブサイトやブログ等を御持ちの方や、現実世界で何らかの政治活動を行われている方ですが、それ以外にも、(ネット上・実社会問わず)少しでも宣1号作戦の趣旨に沿った広報活動をして頂ける方なら、全ての方に御志願の資格があります。
なお、言うまでも無い事ではありますが、御志願・所属・作戦参加にあたって金品を頂く事は一切ありません。
また、あくまで、ネット上を基本とした活動でありますので、実社会で顔をあわせることも一切御座いません。
一度所属して頂いた場合も、活動に嫌気がさせば何時でも脱退していただく事が可能であり、また、所属しているからと言って何らかの活動を強要する事もありません。
少なくとも、本作戦への志願によって発生する損害・デメリットは一切存在し得ない事を明言致します。

本作戦に僅かでも御興味を抱いて頂いた方は、是非とも本記事のコメント欄若しくはメール(jnpva1208@yahoo.co.jp)で当方まで御問い合わせ下さい。
御質問等には全て真摯に対応致します。

我々の活動がどの程度の影響をもたらす事が出来るかは未知数です。
少なからぬ好結果を残すことが出来るかも知れませんし、何の意味も無く惨敗に終わってしまうかも知れません。
しかし、結果は変わらずとも、後になって「何かして置けば良かった」と後悔するよりは、せめて「自分に出来る事は全てした」と思える終わり方を出来る方が良いに決まっています。
今出来る限りの事をしなければ、必ず後々まで悔いが残ります。
不完全燃焼のまま参院選の結果を聞き後悔したい方はいらっしゃらないでしょう。
何もしないまま指をくわえて選挙報道を聞くよりは、僅かな事でも何か活動をするべきです。
筆者は、この宣1号作戦が、皆様が後悔せずに済む為の一つの手段であると自負しております。
一部の国民の強い意識が、政治を動かす事だってあるのであります。
そもそも、民主主義とは国民の意思によって政治が動く制度なのですから。
憂国の志を持つ戦友を一人でも多く集め、政治を動かしてやる気概を持ちましょう。
民主党政権に危機感を持つ皆さん、皇国の国体を護りたいと御考えの皆さん、自分達の国を外人には渡したくない皆さん、是非とも宣1号作戦への御参加を宜しく御願い申し上げます。
作戦要綱にさえ御賛同頂ける方であれば、後は何も問いません。
皆さんの御参加を心より歓迎致します。
皇国の為、天皇陛下の為、日本民族繁栄の為、我々と共に戦いましょう!

民主党、今次参院選単独過半数を目指す

民主党は、今次参院選に於ける獲得議席数目標を、六十議席に定めているそうです。

参院選、単独過半数目指す=民主・輿石氏

6月6日12時23分配信 時事通信
 民主党の輿石東参院議員会長は6日、NHK番組に出演し、参院選の議席目標について「60をいただければ単独過半数になる。その目標をあくまで掲げていきたい」と述べ、菅直人新首相の下で単独過半数を目指す考えを強調した。
 また輿石氏は、連立政権から離脱した社民党との関係について「今後も閣外協力という形で、選挙協力も含め考えていく」と述べた。ただ、社民党の福島瑞穂党首は同じ番組で「わたしたちは政権から離脱した野党だ。閣外協力という道は考えていない」と語った。 



自分には民主の単独過半数など到底不可能な話に思えるのですが、どうなんでしょうかね。
民主党が政権を取ってからの数ヶ月で、あの党がどれだけ駄目な政党であるか国民はよく分かったのではないでしょうか。
尤も、民主党に限らずあらゆる政党が腐敗している現在では、投票するべき政党が一つも無いと言う切実な問題が存在しておりますが。

自民党も駄目、共産党も駄目、社民党も駄目、公明党は論外。
そうなると、惰性で民主党に票を入れてしまう国民も少なくは無いかもしれません。
小規模な新党が続々登場してきているとは言え、はっきり言ってそれら弱小政党の掲げている政策すらよく分かっていない方が多いのではないでしょうか?
個人的には、近頃旗揚げされた幾つかの政党は自民・民主・共産・社民・公明の既存五党と比べれば幾分かマシな政策を掲げている場合が少なくないと思うのですが。
これらの新政党は、上記五党と比べると投票する層が固定されていないのが特徴であるように思えます。
まあ、此れは場合によっては強みにもなる事なのですが。
具体的な政治思想を持たない国民が惰性で投票しがちな自民・民主。
左翼主義者が投票する共産・社民。
創価学会信者どもが投票する公明。
少数ながらある程度固定された票が入る共産党や社民党や、99.9%組織票で成り立っている公明党の支持者を取り込むことは難しいと言えますが(公明党支持者に至ってはほぼ100%不可能)、比較的世論や其の時々の政治情勢により得票が左右しやすい傾向にある自民党や民主党の票ならば、ある程度は取り込むことが可能と言えます。
尤も、自民や民主も業界団体や労働組合等からの組織票が存在しているので、実際の浮動票は計りかねますがね。
この無党派層による浮動票をどれだけ取り込む事が出来るかが、弱小政党の勢力を大きく左右する要因になるでしょう。

筆者の理想論を語れば、言うまでも無く自衛隊による民主的な軍事政権の樹立や、新規で旗揚げされた右翼主義愛国政党の大躍進が最善なのですが、夢物語ばかりを主張している訳にも行きません。
勿論、後者ならば長期的な目で見れば必ずしも有り得ない夢物語とは限らないのですが、少なくとも今次参院選には間に合いません。
最近になって旗揚げされた新党の中には既存政党より幾分かマシな党が存在している事は前述の通りですが、自分が理想とする愛国政党は言うまでも無く未だ現れておりません。
しかし、これら新党がとりあえずのその場しのぎにはなる事も、前述の通りであります。
当面の政治情勢に限って言えば、横文字で言うところの「ベスト」ならぬ「ベター」にはなるのではないでしょうか。
「ベスト」に成り得る愛国政党の出現を待ちつつ、新党達の取りあえずの躍進に期待しましょう。

テーマ : 選挙
ジャンル : 政治・経済

新首相・菅直人、支持率六割越え

「日本テレビ」が行った世論調査の結果、菅直人新首相の支持率が六割二分四厘(62.4%)であることが分かりました。

緊急世論調査、菅新首相の支持率62.4%

6月6日20時20分配信 日本テレビ
 NNNが4~6日に行った緊急世論調査によると、菅新首相の支持率は62.4%で、鳩山内閣発足時の内閣支持率(67.7%)に迫る数字となった。約20%にまで落ち込んでいた鳩山内閣の支持率から一気にV字回復した結果となった。

 支持する理由は「ほかに代わる人がいないから」が最も多く、「指導力に期待が持てる」「人柄が信頼できる」などの理由が続いている。

 また、政党支持率も民主党が35.7%と、先月に逆転された自民党(22.1%)を再び逆転し、13.6ポイントも差を付けた。一方、「支持政党なし」は22.4%となっている。

 参議院議員選挙での比例代表の投票先は、民主党が34.2%となり、自民党(18.1%)を大きく引き離している。また、公明党が5.6%、みんなの党が4.9%、共産党が4.5%となっている。

 この世論調査について、民主党内では驚きをもって受け止められる一方、「脱小沢戦略」の効果だとの見方が大勢となっている。菅新首相が5日深夜に官房長官と幹事長らの人事だけを敢えて自ら発表をしたのも「脱小沢人事」をアピールする戦略の一つとみられる。

 菅新首相は、5日夜は自宅には帰らず、都内のホテルに宿泊した。5日午後から仙谷新官房長官、民主党・枝野新幹事長と共に残りの人事などについて協議した。閣僚人事では、ポストが注目されていた蓮舫参議院議員が行政刷新相に内定した。事業仕分けのシンボル的存在の蓮舫氏に行政刷新相を任せ、新政権が無駄削減に取り組む姿勢をアピールする狙い。また、財務相に野田財務副大臣が内定している。

 こうした中、菅新首相はアメリカ・オバマ大統領と電話で会談した。会談の中で、アメリカ軍普天間基地(沖縄・宜野湾市)の移設問題について、先の日米合意に基づいて対応していくことで一致した。民主党内には外交経験の少ない菅新首相の外交手腕を不安視する声もあるが、この懸念を払しょくできるかも焦点となる。

 菅新首相は、8日の政権発足に向けて急ピッチで準備を進めている。

 NNN電話世論調査
 【全国有権者】1035人
 【回答率】51.7%
 http://www.ntv.co.jp/yoron/



まあ、まだ首相に決定してから数日しか経ってない上、畏れ多くも天皇陛下より正式に首相に任命されてすらいない段階である以上、支持率も何もあった物ではないのかもしれませんが。
それでも、菅に対する臣民の期待がそれなりに大きいことは事実なのかもしれません。
実際に政治を行わないことには、分かりませんがね。
確かに、鳩山よりはまともな政治家であるとは思っていますが、多少調べてみれば所詮は(他党も含めた)他の政治家と大差の無い者であることが分かります。
結局、売国奴にかわり無いでしょう。
菅の支持率も民主党の支持率も今は多少回復しているようですが、近い内に元通りになると思います。

既存の政治家・政党と言うものが如何に信用できないかは、帝国臣民の中に占める最大勢力が無党派層であることからも分かります。
多くの国民は政治を信頼しておりません。
支持政党を持たぬ無党派を獲り込める政治家や政党が現れない事には、皇国の未来はないのであります。

テーマ : 民主党・菅直人政権
ジャンル : 政治・経済

「菅直人首相」誕生へ

菅直人が、鳩山の跡を継ぐ民主党政権の新首相に決定しました。

菅首相誕生へ 「言葉に責任持って」 有権者、期待と不安

6月4日15時25分配信 産経新聞

 「自分の言葉に責任をもってほしい」「長期的な視野で一貫した政策を」。「ポスト鳩山」として、菅直人氏が民主党新代表に決まった。景気低迷にあえぐ日本経済、後継者不足に悩む農業、子育て、教育…など課題は山積するばかり。有権者も期待と不安が交錯する。

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(上記画像:新たな首相に任命される事となった民主党の菅直人。)




 中小企業が集積する大阪府東大阪市では20年前、1万社を超えた事業所数が6千社あまりまで減少。ゴム製品加工会社の品川隆幸社長(68)は「政権交代後は、子ども手当や高速道路無料化の話題ばかり。今後は、中小企業にやる気を起こさせるような『夢』を語ってほしい」とし、「鳩山さんは民主党の中で一番いいとのことで選ばれたが、ほかの人に期待ができるのか」と疑問を投げかける。

 「自分の言葉に責任を持てる政治家が首相になってほしい」というのは大津市本宮の主婦、澤田幸子さん(52)。沖縄の基地問題などについても「次の首相は大変だろうが、ぜひ解決してほしい」。

 高速道路料金割引で利用者が減少した明石淡路フェリー(たこフェリー)の大麻一秀社長(58)は「一時は航路の廃止も考えた。6月に高速道路料金が見直され、(本州、四国間は)値上げされるということでここまでやってきたが、どうなってしまうのか」と不安そう。前原誠司国交相が本州と四国を結ぶ道路について高めの料金設定を打ち出していた点にふれ、「前原大臣は業界の現状を理解してくれたが、内閣が変わるとどうなるのか」と話した。

 農業の活性化を求める声も強い。和歌山県日高川町の農業、竹内千秋さん(61)は「若い人が農業をしたいと思えるような具体的な施策を示してほしい」と切実に訴えた。

 「毎年のように首相がころころ変わるようでは、対外的にも恥ずかしい」というのは京都大学4年生、久保春香さん(21)=京都市左京区。「次の首相は、長期的な目線から一貫した政策を打ち出してほしい」と要望する。

 高校授業料の無償化について、奈良県教委学校教育課長の吉田育弘さん(55)は「多くの保護者、生徒にとって恩恵を受けているが、財源も心配」とし、「現場では小中高校とも教員数が足りない。日本の子供たちの課題をしっかり議論し、長期的な視野に立った教育政策を打ち出してほしい」と注文した。



先日の記事でも述べたとおり、個人的には、菅直人は鳩山や小沢と比べれば少しはマシな政治家なのではないかと思っておりますが、民主党政権が僅かでもまともになる事はあるのでしょうか?
勿論、本当なら僅かと言わず、完全に正常な政権運営をしてくれなければ困るのですが。
まあ、民主党の様な売国政党には不可能でしょうね。
尤も、民主党に限らず、現在の日本政界にまともな政治を執り行える政党など一つも存在していませんが。

それにしても、安部政権以降、皇国の首相は一年交代が当たり前の様になりつつあります。
記事中の大学生の方も述べている通り、毎年毎年首相がコロコロ変わっていては、対外的にも皇国が馬鹿にされる原因にすらなりかねません。
「この人(政党)になら安心して政治を任せられる」と国民が思えるような真っ当な愛国政党は、いつになったら出現するのでしょうか?
このまままともな政党が出現しない以上、残された道は皇軍(自衛隊)による軍事クーデターしか残されていないのかもしれません。

テーマ : 民主党・菅直人政権
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Author:大日本國民愛國義勇軍
我々は、反日組織の殲滅と皇国の再建を目指す右翼団体であります。

愛国義勇軍は、皇国の為共に闘う新たな兵員を随時募集しております。
志願者は、下記URL内の志願兵募集要項を御覧の上御連絡を御願い申し上げます。

●公式サイトURL:http://aikoku.yukimizake.net/

天皇陛下万歳!!!
大日本帝國万歳!!!


記事執筆者:大日本国民愛国義勇軍全軍総司令官 大将 朝比奈忠道

(名前は、自分が尊敬している方二名から苗字と名前をそれぞれ勝手に頂いて組み合わせた偽名です。)

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