スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

盗人猛々しい反日海賊「シーシェパード」、活動開始発表

環境ファシズム集団こと反日キチガイ海賊「シーシェパード」が、
今年も違法テロ活動を開始する事を発表しました。

<調査捕鯨>今年もシー・シェパード妨害予告 暴力的傾向に

11月19日13時56分配信 毎日新聞
目視専門船「海幸丸」の調査捕鯨を妨害したシー・シェパードの船=南極海で2008年12月26日、水産庁提供

 米国の反捕鯨団体シー・シェパード(SS)は今年度の日本の調査捕鯨に対し、12月上旬にオーストラリアから妨害船を出港させると発表した。近年、暴力的傾向をエスカレートさせるSS。調査捕鯨はどうなるのか。【ジャカルタ井田純】

【ニュース写真】今年2月、南極海で日本の調査捕鯨船にシー・シェパード船が衝突した瞬間

 SSは、活動方針の対立から環境保護団体グリーンピースを脱退したカナダ出身のポール・ワトソン代表が1977年に設立。クジラ、アザラシなど海洋生物の保護を掲げ、86年にアイスランドの捕鯨船に侵入し2隻を沈めたほか、その後少なくとも2度、ノルウェーの捕鯨船に同様の工作を試みるなど「直接行動」を続けてきた。

 SSはここ数年、豪州に事実上の母港を置くスティーブ・アーウィン号で、南極海での日本の調査捕鯨に対する攻撃を強化。船体を衝突させたり、スクリューにロープを絡ませる危険行為や、薬品や発炎筒を投げ込む操船妨害で、07、08年に日本の乗組員計5人にけがをさせた。警視庁はSS側乗組員4人を威力業務妨害容疑で国際手配している。

 日本側は、一連の妨害を資金集め目的の宣伝とみなし、SSの活動を「環境保護の名を借りたテロ」と非難している。派手な妨害行為で騒ぎを起こし、反捕鯨色の強い欧米メディアを通じて「クジラを守る英雄」像をアピール、欧米豪などでの資金獲得につなげる構図は鮮明だ。

 SSは昨年度の調査捕鯨終了時、毎日新聞の取材に対し、年間活動資金を約350万ドルと回答、「ほとんどが支持者、支援企業からの寄付だ」と説明した。SSのウェブサイトは、日本にも出店している米アウトドア用品メーカー「パタゴニア」や、豪州のビール会社などをスポンサーとして紹介している。パタゴニア日本支社は資金提供について「時期、金額ともに公表できない」と回答した。

 SSのメディア戦略について、調査捕鯨関係者は「SSから衝突してきても、向こうが直ちに『日本がぶつけた』と発表、それが独り歩きしてしまう。かといって、まともに相手にしても、都合よく宣伝に利用されるだけだろう」と語る。

 SSは今年度の妨害活動に新たに高速船を投入、米国のテレビクルーも乗船させるという。SSの妨害によって、日本の過去2年間の調査捕鯨実績は計画頭数の60~75%にとどまっているが、ワトソン代表は「今回は(計画頭数の)半分かそれ以上妨害するつもりだ」と話している。

 一方で、鳩山由紀夫首相は10月26日、スティーブ・アーウィン号に船籍を与えているオランダのバルケネンデ首相に、海上の安全確保に向けた対処を強く要請。水産庁によると、首脳レベルでこの問題が取り上げられるのは初めてで、関係者の間にはオランダが何らかの措置をとるとの期待もある。

 豪州でも今年2月、連邦警察がSSへの初の強制捜査に踏み切るなど変化もうかがえる。ただ、総選挙を来年に控えているため、反捕鯨世論に訴えて前回の選挙で勝ったラッド労働党政権は、踏み込んだ措置をとれないとの見方もある。



「時局論壇」では、嘗ても一度この「シーシェパード」を主題に捉えた記事を掲載しておりますが(第36回「キチガイ反日海賊「シーシェパード」規制困難?」)、連中が今年も活動を開始する時期になってきたようですね。
この違法テロリスト集団を許す事は絶対に出来ません。
妨害活動に関係がある日蘭豪三国の政府が協力し地球上から完全に抹殺していただきたいと存じます。
偉そうに妨害船の出港を堂々と発表しているそうですが、盗人猛々しいと言うのは正にこの事であります。

連中の行っていることは環境保全でも何でもありません。
ただのテロリズムであります。

幸い、売国奴・鳩山由紀夫も朝鮮や支那は大好きでも豪州にまで国を売る心算は無いようですし、今期からは関連する法律等を改正し捕鯨船団に我が帝國が世界に誇る大日本帝國海軍(海上自衛隊)の軍艦を付随させ、
シーシェパードの妨害船が接近してきた暁には即座に撃沈してやればよいのであります。

我が日本民族の列記とした文化である捕鯨。
流刑地・豪州の極悪犯罪人の子孫どもから文句を言われる筋合いなど有りませぬ。
「調査」捕鯨などと言う連中に媚びた表現はせず、護衛の軍艦の旭日旗が燦燦と輝く下に堂々と食用の捕鯨をすればよいのであります。
スポンサーサイト

テーマ : エコテロ・シーシェパード
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

非公開コメント

No title

そう言えば、IWCの資金は日本がかなり負担しているそうです。そのIWCは商業捕鯨をなかなか認めず、調査捕鯨を暴力で妨害する団体を非難もしない。もう日本はIWCを脱退して、余計な出費を減らした方が良いのではないかと思います。

No title

コメント有難う御座います。

>IWCの資金は日本がかなり負担しているそうです。
そうなのでありますか?
実質上反捕鯨団体と化している国際捕鯨委員会に?
それは不勉強でした。

本当、戦後日本はどうでも良い事に無駄な金を使いすぎであります。
自国を苦しめる意図がある国捕委の様な国際団体に自分から金を出すとは、正に弱腰外交の極みであります。
此れだって、大東亜戦争に負けていなければこの様な事態にはなっていなかったんでしょうね。
大日本帝國が存続していれば、即急な脱退どころか国捕委など加盟すらしなかった事でしょう。
早く戦前の様な強い日本が再建される事を望みます。
日章旗
訪問者総数
プロフィール

大日本國民愛國義勇軍

Author:大日本國民愛國義勇軍
我々は、反日組織の殲滅と皇国の再建を目指す右翼団体であります。

愛国義勇軍は、皇国の為共に闘う新たな兵員を随時募集しております。
志願者は、下記URL内の志願兵募集要項を御覧の上御連絡を御願い申し上げます。

●公式サイトURL:http://aikoku.yukimizake.net/

天皇陛下万歳!!!
大日本帝國万歳!!!


記事執筆者:大日本国民愛国義勇軍全軍総司令官 大将 朝比奈忠道

(名前は、自分が尊敬している方二名から苗字と名前をそれぞれ勝手に頂いて組み合わせた偽名です。)

ランキング
大日本國民愛國義勇軍「時局論壇」は「人気ブログランキング」さん及び「にほんブログ村」さん及び「サイト売買価格ランキング」さん及び「ブログランキング ドット ネット」さんに参加させて頂いております。
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ
にほんブログ村 ニュースブログへ
にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ
にほんブログ村 政治ブログ 軍事・防衛へ
ブログランキング・にほんブログ村へ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
政治・経済
1725位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
政治活動
753位
アクセスランキングを見る>>
旭日旗
検索フォーム
リンク
相互リンクをして頂いているサイト様の御紹介であります。 尚、「大日本國民愛國義勇軍」は自己サイトです。
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。