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岡田克也外相、米紙に支那脅威論を語る

大日本帝国の岡田克也外務大臣が、米紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」の取材に応じ、支那中共政府の軍拡を脅威と見る支那脅威論を語りました。

【インタビュー】岡田外相「中国の軍事力拡大への注視が必要」

5月14日9時56分配信 ウォール・ストリート・ジャーナル
【東京】岡田克也外相は13日、ウォール・ストリート・ジャーナル紙とのインタビューに応じ、中国の軍事力の拡大を注視する必要があるとした上で、その意味からも日米両政府が米軍の普天間基地移設問題を解決する必要性が高まっているとの認識を示した。

 岡田外相は「脅威という言葉は使わないが、中国の核戦力、海軍力などを注視する必要がある」と指摘。「そういう状況だからこそ、日米同盟が一層重要になる」と述べ、東アジアの平和と安定維持のために米国が担っている役割を重視しているとの見解を示した。

 岡田外相のこの認識は、長年の同盟国である米国に加え、台頭している隣国中国との日本政府の微妙な関係を浮き彫りにしている。

 岡田外相は今月、中国の海洋調査船が海上保安庁の測量船を追跡した問題で「わが国の主権的権利が侵害された」として中国に正式に抗議した。日本は4月にも軍事演習を行っていた中国艦隊のヘリが自衛隊の護衛艦に近接飛行したことについても、遺憾の意を表明していた。外相はこれらの接近遭遇の事態が中国軍の「能力拡大」を示すものだと指摘した。

 中国はこれに対し、適切に行動しており第2のケースでは日本の護衛艦が中国艦隊を追跡していたと抗議した。



岡田克也といえば親支那派の反日主義者として有名ですが、珍しく少しはまともなことを語っているようですね。
まあ、彼が本心から支那脅威論を唱えているかは疑問ですが。
記事の終わりにも記述があるとおり、支那海軍は、以前から領海侵犯を行ったり、最近では我が大日本帝國海軍の軍艦に艦載機を接近させるなど、挑発的な示威行動を繰り返しております。
中共は、支那本土から数百の長距離核誘導弾の照準を我が帝国に合わせ、皇国を焦土に変えようと企んでいる野蛮な国家なのであります。
これに対抗し我が帝国の威信を支那に見せ付ける為にも、我が大日本帝國は憲法を改正し核武装するべきなのであります。

皇軍(自衛隊)は既に、「守り」の戦いを展開する能力ならば世界最強といっても過言ではない練度を誇る精強な軍隊となっております。
あとは「攻め」の充実を図るのみです。
長距離核誘導弾の配備や戦略原子力潜水艦・戦略爆撃機の所持、必要ならば正規原子力空母の配備などを行い、米帝の軍隊にも比肩する規模の軍隊を持たねばなりません。
・・・と言うのは資金的にも技術的にも非常に難しい部分がある夢物語だと馬鹿にされてしまいそうですが、最低でも敵国本土を攻撃可能な長距離弾道核誘導弾の配備は絶対に必要な事なのであります。
現在我が帝国は、核燃料を「平和利用」の名目で大量に保持しております。
そして、核爆弾や長距離誘導弾を製造する技術も、前者は通商産業省の研究所が昭和40年代に実験を成功させており、後者は「宇宙開発」の名目で大々的に世界規模のロケット技術を実用化させています。
我が大日本帝国の手に掛かれば、戦略核兵器の実用化など十年もあれば充分であると言われているのであります。
核武装への技術的軍事的な問題は完全に取り払われました。
後は政治的な問題だけです。
具体的に言えば、憲法の改正に尽きるでしょう。
幸運にも、来週の火曜日にあたる皇紀二千六百七十年五月十八日には、「日本国憲法の改正手続に関する法律(通称:国民投票法)」が執行されます。
遂に戦後長きに亙って我が帝国を苦しめ続けた天下の悪法「日本国憲法」が改正されるときが来るのであります。
大東亜戦争終戦から六十五年が経過した今年、到頭「戦後」は終わるのであります。
我が大日本帝國が列強国としての威信と誇りを取り戻す日は、そう遠くはないのであります。
独立国家・大日本帝國は、再び立ち上がるのであります。
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テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

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記事執筆者:大日本国民愛国義勇軍全軍総司令官 大将 朝比奈忠道

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