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バラク・オバマ「広島行きたい」 市長と面会

米国のバラク・オバマ大統領が、同国を訪問している秋葉忠利広島市長等と米国大統領府「ホワイトハウス」で面会を行い、秋葉市長の広島訪問要請に対して「行きたいと思う」との返答をしました。

「広島に行ってみたい」とオバマ大統領 秋葉市長らと面会

1月22日9時54分配信 産経新聞

 【ワシントン=犬塚陽介】オバマ米大統領は21日、訪米中の秋葉忠利広島市長ら全米市長会議の参加者とホワイトハウスで面会した。秋葉市長が広島訪問を要請するとオバマ大統領は「行きたいと思う」と返答した。秋葉市長が明らかにした。ただ、具体的な時期などについての言及はなかったという。

  [フォト]被爆の年の年末?広島駅など写真見つかる

 核兵器の廃絶を訴えるオバマ大統領は、広島、長崎の被爆地訪問に当初から強い関心を示しており、昨年11月の初訪日の際にも訪問案が浮上。最終的に実現は見送られたが、オバマ大統領は「広島と長崎を将来訪れることができたら非常に名誉なこと。私には非常に意味があることだ」と日米首脳会談後の会見で語っていた。

 だが、米国内には「原爆投下は戦争終結のためやむを得なかった」との声も根強く、大統領の被爆地訪問は退役軍人などからの激しい反発も予想される。このため、秋葉市長はオバマ大統領に「来るときには皆の祝福を受けられる環境を整えたい」と述べ、広島市としても関係機関との協議を積極的に進めていく意向を伝えた。



米軍最高司令官たる米国大統領には、我が大日本帝國に対する過去の戦争犯罪を謝罪する義務が有ります。
数え切れぬほどの戦争犯罪を犯してきた米帝の罪業は計り知れませんが、その中でも長崎市及び広島市への原子爆弾投下は、残虐を極める大変な犯罪行為であります。
我が帝国に対しては終戦後「東京裁判」なる卑劣な見せしめ法廷ショーを行い、「人道」などと言う訳の分からない概念に基づく事後法を適用して数多くの帝國軍人の虐殺を行っておいて、自らが犯した真の戦争犯罪は謝罪すらしないと言うのは幾等なんでも冗談が過ぎております。
我が大日本帝國には、戦犯など一人も存在しません。
対する米帝は、建国以来数え切れぬほどの戦犯を産出しております。

本来なら、処刑されるべきは米軍人なのであります。
オバマ大統領には、自らの父親や祖父の世代の罪を誠心誠意償う為にも、先ずは我が帝国に対して誠実なる謝罪をして貰わねばなりませんね。

ところで、記事中にはとんでもない意見が掲載されております。
>だが、米国内には「原爆投下は戦争終結のためやむを得なかった」との声も根強く、
>大統領の被爆地訪問は退役軍人などからの激しい反発も予想される。
なるほど、戦争終結の為ならば相手国の民間非戦闘員を大量虐殺しても良いのでありますか!?
相手国の“犯罪”は意味不明な事後法で裁きまくるくせに、自国の本当の犯罪行為は「戦争終結のための止むにやまれぬ行為」で済まして良いのでありますか!?
ならば、若し我が大日本帝國が大東亜戦争中に華盛頓(ワシントン)や紐育(ニューヨーク)に原子爆弾を大量投下していたとしても、其れは「戦争終結の為に止むを得なかった行為」であったと認めるのでありますか!?


自分がやった事は「止むに止まれぬ行為」で済ますくせに、敵国に対しては罪を捏造してまで軍の幹部を「犯罪者」に仕立て上げる米帝。
此れぞ正に「勝てば官軍」の極致であります。
ふざけるな米帝!!!
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テーマ : オバマ大統領・政権
ジャンル : 政治・経済

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こんばんは

早くアメリカは原爆投下を謝罪すべきです、あれだけの非人道的な行為を二度も行っておきながら自分たちの行為は棚に上げ、ありもしない日本の<残虐行為>?とか、<従軍慰安婦問題>?というものにすり替えています。
正体の皆無の南京事件だの慰安婦強制連行、とやらに血道を上げる暇があったらてめえの国の残虐行為を反省しろ、と言ってやりましょう。本当の<戦犯>はアメリカであります。

本日、靖国神社において、英霊慰霊顕彰勉強会というのがございまして参加してまいりました。国会議員の高市早苗先生、ジャーナリストの山村昭義さん、総括・進行に大学講師でチャンネル桜キャスターでもあられる高森明勅さんがお話をなさいましたがとてもいいお話で久しぶりに溜飲が下がりました。
その中で靖国に触れた際、日本にはもう戦犯はいない、刑を執行あるいは刑期を終えた時点で<戦犯>はいないのだ、というお話を高市さんがされ、その通りだと思いました。
なのに民主党は靖国に代わる、国立追悼施設を作ろうと真面目に考えています。
これは本当にご英霊の冒涜以外の何物でもありません。
今日はそのほかに、小沢についてのお話が山村さんからあり、まったく百害あって一利なしのクズだというのがわかりました。

話が飛んでしまいましたが、米帝のまさに自己チューな言い分に言いくるめられてはなりませんね!!

No title

見張員 殿

今晩は。コメントの御投稿感謝申し上げます。

>早くアメリカは原爆投下を謝罪すべきです
仰るとおりであります。
米帝は、皇国に対する侵略行為を誠心誠意謝罪すべきであります。
そして、我が帝国に対して「南京事件」「慰安婦問題」などと言う意味不明の罪をでっち上げて擦り付けた事も謝罪すべきであります。
本当の戦犯は、連合軍にいるのであります。

>本日、靖国神社において、
>英霊慰霊顕彰勉強会というのがございまして参加してまいりました。
素晴らしい事だと存じます。
自分の様な、ネット上では偉そうに「愛国」「憂国」「国家」を語っておきながら実社会では何の行動も起こさない人間とは大違いでありますね。
尊敬します。
今「英霊慰霊顕彰勉強会」と言う催しについて多少調べてみましたが、どうやら靖国神社当局公認の関連団体さんによって開催されている物のようですね。
それならば、全面的に信頼して大丈夫なのではないかと存じます。
こういう講習会や勉強会などの集会では、「愛国」の看板を掲げつつその実態は反日組織による反日集会であった、などと言うことがしばしばありますからね。
代表的なものがカルト似非右翼宗教団体による会合などでしょう。
統一教会とか。
そういうものに引っ掛かってしまうと大変ですが、靖国神社なら絶対安心ですからね。
自分も若し機会があれば参加させて頂きたかったですよ。
靖国に限らず、そういった集会は帝都周辺での開催が多いゆえ、どうしても田舎者の自分には難しいんですよね・・・。

>国会議員の高市早苗先生
売国奴だらけの国会議員の中にも、少しはそういった催しに顔を出す真っ当な方がいらっしゃるのですね。
しかし、党議拘束などと言う下らない制度が非常に強い影響力を持っている日本の政治に於いては、その高市さんを初めとする一握りの愛国的な議員さんの主張が容易く踏み潰されてしまうのが現実なのであります・・・。
自民党にせよ民主党にせよ、議員個人々々では愛国者も少なからずいらっしゃいます。
しかし、党としての性質が反日に傾いている為にそれら愛国議員の個性が踏みにじられてしまうんです。
だからこそ、自分は現在の様な政党政治を批判しているのであります。
何とかして真っ当な愛国者が政治の場面で活躍できるようになればよいのですがね。

>その中で靖国に触れた際、日本にはもう戦犯はいない、
>刑を執行あるいは刑期を終えた時点で<戦犯>はいないのだ、
>というお話を高市さんがされ、その通りだと思いました。
この考え方には反対ですね。
「刑が執行された時点で戦犯ではない」と言うことは、裏を返せば「刑が執行されるまでは戦犯だった」と言っているような物ではありませんか。
我が大日本帝國には、高市氏が仰っている通り現在戦犯など一人もおりません。
しかし、そもそも戦前戦中戦後を通して日本に「戦犯」が存在した事など一度もないのであります。
東京裁判と言う裁判の皮を被った見せしめ法廷ショー自体が間違っているのであります。
皇国の歴史上には、本当に「戦犯」と言う概念に値する者など一人も存在していないのであります。

すみません、話が長くなりすぎてしまいました。
兎に角、貴殿も仰っている通り、米帝のふざけた自己中心的帝国主義を跳ね返して皇国の大義を貫かねばなりませんよね。

No title

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記事執筆者:大日本国民愛国義勇軍全軍総司令官 大将 朝比奈忠道

(名前は、自分が尊敬している方二名から苗字と名前をそれぞれ勝手に頂いて組み合わせた偽名です。)

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