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市長、神社式典で祝辞 反日勢力が裁判→敗訴

石川県白山市の市長が、市内の神社に於いて行われた式典に出席し祝辞を述べた事に対し、住民が「政教分離に反する」として訴訟を起こしました。
結果は、いうまでも無く「住民」側の敗訴に終わりました。

神社式典での市長祝辞「合憲」=住民側が逆転敗訴―最高裁

7月22日16時9分配信 時事通信
 石川県白山市長が神社の関連式典で祝辞を述べたのは違憲として、住民が式典出席に掛かった公金の返還を求めた訴訟の上告審判決で、最高裁第1小法廷(白木勇裁判長)は22日、「祝辞は儀礼の範囲内で、憲法の政教分離原則に違反しない」として、二審の違憲判決を破棄し、訴えを退けた。
 第1小法廷は、神社が地元にとって重要な観光資源であることや、式典が一般の施設で行われた点などを指摘。祝辞は市長としての社会的儀礼を尽くす目的で行われ、特定の宗教に対する援助や助長になるような効果はなかったとして、政教分離原則に反しないと判断した。
 二審名古屋高裁金沢支部は「祝辞の目的は宗教的意義を持ち、儀礼の範囲を逸脱している」として、市長に公用車運転手の手当分2000円の返還を命じていた。 



呆れて言葉も出なくなるようなニュースですよ。
どうせ、訴訟を起こした住民は訳の分からない新興宗教にでも毒されたカルト信者か何かでしょうね。
市長が神社の式典で祝辞を述べる程度が憲法に反するとすれば、公明党の存在はどうなるのでしょうか?
頭の狂ったキチガイカルト宗教「創価学会」が政党を作って政治に介入することこそ、完全に憲法が定める「政教分離」に反した違憲行為だと思うのですが。
件の市長を訴えた「住民」とやらは、先ず公明党に対して訴訟を起こしてくださいよ。
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テーマ : サヨク・在日・プロ市民
ジャンル : 政治・経済

オウム真理教、帝都足立区に新拠点 都内最大規模に

所謂「松本サリン事件」や「地下鉄サリン事件」で有名なカルト宗教組織「オウム真理教(アレフ)」が、帝都の足立区にあるビルを購入していた事を、帝国公安当局が発見しました。
今回購入されていたビルは、オウムにとって帝都最大規模の施設であり、帝都に於ける新拠点として運用されていく物と目されております。

新拠点か、オウム側がビル購入=都内最大規模に―東京・足立区

6月3日19時3分配信 時事通信
 オウム真理教(現アレフ)の関連会社が、東京都足立区入谷にあるビルを1億円余で購入していたことが3日、分かった。公安当局から連絡を受け、足立区が公表した。
 都内最大規模の新拠点になるとみられており、警視庁など関係機関との連携を強化するとともに、近く地域住民と協議会を開催する。
 区などによると、教団関連の不動産会社が3月29日、運送会社から土地とともに1億600万円で購入した。ビルは築約35年の鉄筋コンクリート造4階建てで、延べ床面積は計1145平方メートル。約10年前まで運送会社が社員宿舎として使っていたという。 



以前にもオウム真理教が再び勢力を強めつつあると言う記事を御紹介しましたが、また連中に関する報道が入ってきました。
恐ろしい事ですね。
我々大日本帝国臣民は、彼奴らオウム真理教が過去に犯した罪業を決して忘れてはおりません。
皇国全土が震撼する恐怖の反日カルト宗教どもの躍進を絶対に許してはなりません。

恐ろしい反日カルト組織は、オウム真理教だけでは有りません。
我が帝国には、現在、数多の頭の狂った新興宗教が存在しております。
皇国最大の規模を誇るカルトであり、政界、言論界、法曹界等々あらゆる分野で皇土を蝕んでいるキチガイ組織「創価学会」。
南朝鮮発祥で、つい数ヶ月前まで皇国最大の与党であった自民党にも強い影響を持つチョンの犬「統一教会」。
オウムと同じく政界への進出を謀り、最近になり再び表舞台に出つつある「幸福の科学」。
教義の面では創価学会と同じく日蓮宗の流れを汲み、軍部や官憲の内部に信者を増やし続けている「顕正会」。
他にも、「天理教」「真如苑」「ザイン(古代帝国軍、富士王朝)」「パナウェーブ研究所(千乃正法会)」「日本平和神軍」「エホバの証人」「大本教」「法の華三法行」等々々…。
例を挙げればキリが無いほど数多くの危険なカルト宗教組織が存在しているのが皇国の現状であります。
尤も、上記宗教全てが反日思想を持っている組織とは限らないかもしれません。
しかし、これらのカルト宗教は、どう転んでも我が大日本帝国にとって迷惑千万で邪魔な組織である事は間違いないのであります。
勿論、他者に迷惑をかけない範囲内で最大限の信仰の自由は認められるべきですから、連中を即座に国家権力を以って規制しろとは言いません。
但し、官憲の力で出来うる限りの監視をするのは必要な事でしょう。
前述の通り、信仰の自由は認められるべきですが、あくまで「他者に迷惑をかけない範囲」での事であります。
僅かでも無関係の他者に迷惑をかけるようなカルト宗教は、即座に其の活動を規制する必要があります。
其の為には、「カルト規制法」の制定が重要なのであります。

しかし、連中の躍進を押し留めるのを官憲だけに任せてはなりません。
カルトの暗躍を止める為には、官憲や行政側の努力と同等かそれ以上に、我々帝国臣民一人一人の行動が強く求められるのであります。
カルト対策には、我々が「手を貸さない」「耳を貸さない」「金を出さない」「信仰しない」事が大事であり、可能であれば出来る範囲内で彼奴らを批判する言論活動を展開する必要があります。

官憲による規制は、「信仰の自由」との兼ね合いもあり、限界があります。
しかし、信仰の自由と同じく言論の自由も認められている民主主義・自由主義の国家である大日本帝國に於いては、我々帝国臣民の言論活動を縛るものは何も無いのであります。
そもそも、入信しようとする者がいなければ、宗教組織は潰れます。

即ち、カルト宗教を規制する法律体制が全く整備されていない現代日本にとって、危険な宗教組織を壊滅させる事が出来るのは我々帝国臣民だけなのであります。
カルトを生かすも殺すも臣民の手に掛かっております。

我々大日本帝國臣民の力で、頭の狂った危険なカルト宗教組織を殲滅しましょう!




◎カルト宗教関連の記事を執筆するに当たって、「時局論壇」を御閲覧頂いている読者の皆様方に明言させて頂く事項があります。
このところ、我が愛国義勇軍及び筆者・朝比奈忠道に対して、「統一教会の工作員である」との誹謗中傷を行う輩が確認されております。
此れに対しては、一切事実無根の根も葉もない噂であり、我々は統一教会と何らの関連性も無い事を明言させて頂きます。
このような批判をする者の中には、筆者が統一教会への批判をしていない事を理由に挙げる者もおりましたが、今回の記事を御読み頂けば御分かりになるとおり、筆者は言うまでも無く「統一教会」の存在を強く敵視し、批判しております。
そもそも、筆者は、自民党を「売国政党」であると批判する理由の一つに「統一教会との関連が強い」事も挙げております。(「統一教会」→「勝共連合」→「自由民主党」のつながりは有名ですね。現在(鳩山由紀夫)から数えて三代前の首相に当たる安倍晋三も、統一教会の関係者であると言われております。)
兎にも角にも、改めて明言させて頂きますが、筆者は統一教会とは何の関連も無く、連中に対しては強い敵意を表明しております。
根も葉もない口から出まかせの妄言を吐くのは止めて頂きたい物であります。

また、言うまでも無い事ですが、筆者はあらゆる新興宗教団体とは一切無関係であることもこの場を借りて明言致します。
強いて信仰する宗教を挙げるならば、悠遠の神代(かみよ)より継承されている伝統ある日本神道の信仰者であるとは言えるかも知れませんが。
年頭及び開戦・終戦記念日(12月8日/8月15日)には最寄の護國神社へ参拝していますしね。

テーマ : 新興宗教・カルト・その他アングラ
ジャンル : 政治・経済

南朝鮮人ども、「“親韓派”」こと鳩山辞任を惜しむ

本日首相辞任を正式に表明した鳩山ですが、海の向こうからも既に反響が返ってきております。
其の中でも、世界で一二を争う反日国家として有名な南鮮(韓国)からは、「親韓派」として有名だった(らしい)鳩山の辞任を惜しむ声が聞かれています。

「親韓派」退陣惜しむ声=次期首相に早くも関心-韓国

 【ソウル時事】韓国では鳩山由紀夫首相は「親韓派」として受け止められ、日韓の歴史問題にも配慮するなど両国関係強化に尽力したと評価されている。幸夫人も「韓流ファン」として広く知られており、退陣を惜しむ声も多い。
 鳩山事務所の東アジア担当顧問を務める韓国人の尹星駿氏は時事通信の取材に対し、「韓国併合100年の今年に韓国が反日ムードにならず、両国関係が良好なのは鳩山首相の姿勢のおかげ。辞任は日韓関係にも損失だ」との見方を示した。
 一方、退陣表明が速報で伝えられると、韓国のポータルサイトの検索語ランキングで菅直人副総理兼財務相の名前が急浮上し、次期首相に誰が就くのかに対する関心の高さをうかがわせた。 
 韓国政府は日本の永住外国人への地方参政権付与に期待しているが、これまで積極的に取り組んできた鳩山首相、小沢一郎幹事長の退陣で宙に浮く可能性を懸念しているとみられる。
 北朝鮮への圧力強化に向けて日本の協力が必要な哨戒艦事件などの懸案も踏まえ、韓国側は日本の次期政権の出方を慎重に見守っていく考えだ。(2010/06/02-17:27)



このような報道記事を読むと、鳩山がどれ程反日的な思想を持って居たかが改めて分かりますね。
我が大日本帝國にとって、少なくとも現在の情勢下では韓国は敵であります。
勿論、日本も韓国も同じ「西側」の国家であり米帝の影響下に有る事等からも分かるように、全ての局面で必ずしも敵対する関係に有ると言う訳ではありません。
しかし、思想的な面に限って言えば間違いなく敵と見なして問題無いでしょう。
此れは、韓国人どもの強すぎる反日感情からも明らかであります。
その「敵」から褒め称えられているような人間が日本の首相になっていたのは、明らかにおかしいことであります。
辞任してくれて一安心ですね。
鳩山の辞任は、チョンどもが言うところの「日韓関係」とやらにとっては損失なのかもしれませんが、我が皇国にとっては間違いなく利得であります。
そもそも、チョンどもが言う「日韓関係」とは、畏れ多くも天皇陛下を国家元首に戴く皇国たる我が大日本帝國が、下品で穢れた朝鮮人どもの前に屈服し属国化するような有様のことを指しているのではないのでしょうかね。
全くふざけた連中でありますな、朝鮮人と言うのは。
連中は、韓国の言う事を日本が一方的に認めて、奴隷のように服従する事を「日韓友好」であると考えているようです。
所謂「特定亜細亜」三ヶ国以外の国では、それを「属国」と言うのですがね。
本来ならば、「属国」と「友好国」は全く違う概念であります。
仮に真の「日韓友好」を実現させるのであれば、韓国人どもに前述の「友好国」と「属国」の違いを教える事が先決でしょう。

それにしても、記事中にも有るとおり、鳩山小沢の退陣で所謂「外国人参政権法案」が流れてくれそうな情勢に少しでも近づいたことは、嬉しい限りですね。
異人どもに選挙権が付与されるような事態になれば、皇国は必ずや滅亡するでしょう。
このような危険な法案は、絶対に可決させてはならないのであります。

テーマ : 民主党・鳩山政権
ジャンル : 政治・経済

海賊組織「シーシェパード」のテロリスト、第三回公判終了

南極海に於いて捕鯨を行っていた我が大日本帝国の捕鯨船団に属する監視船「第二昭南丸」に侵入した容疑で、大日本帝国海上保安庁に逮捕された、海賊組織「シーシェパード」のテロリスト「ピーター・ベスーン」の第三回公判が行われました。

SS元船長「もう妨害活動しないと思う」

5月31日20時46分配信 読売新聞
 南極海で調査捕鯨をしていた捕鯨船団の監視船「第2昭南丸」に侵入したなどとして、艦船侵入や傷害など五つの罪に問われた反捕鯨団体「シー・シェパード」の元船長、ピーター・ベスーン被告(45)の第3回公判は31日午後も東京地裁で続けられ、証拠調べが終了した。

 次回6月10日に検察側の論告と弁護側の最終弁論が行われ、結審する予定。

 ベスーン被告は被告人質問で、昭南丸に侵入する前にシー・シェパードのポール・ワトソン代表と相談したことを認め、「(ワトソン代表から)私個人の判断で行うように言われた」と話した。今後も妨害活動を続けるかどうかについては「断言できないが、恐らくしないと思う」と答えた。

 この日の公判では、傍聴していた男性2人がベスーン被告に「テロリスト」などと叫び、うち1人が一時拘束された。


最終更新:5月31日20時46分




極私的で下らない事で申し訳ないのですが、この記事を読んでの第一印象は、「ピーター・ベスーン」と言う名前を久しぶりに聞いた、と言う物でしたね。

>今後も妨害活動を続けるかどうかについては「断言できないが、恐らくしないと思う」と答えた。
あの頭の狂った反日主義者も、この数ヶ月で少しは改心したのでしょうか?
この発言が本心なら良いのですがねぇ・・・。
まあ、「馬鹿は死んでも直らない」と言う言葉もありますが。

それより自分は、ベスーンに対して「テロリスト!」と怒りの言葉を叫んでくれた傍聴席の名も無き愛国者に賛辞を送りたいですね。
彼らは日本民族の総意をキチガイ反日主義者に向かって直接伝えてくれました。

小沢一郎、不起訴へ 後は強制起訴を待つのみ

小沢一郎は、二十一日付で不起訴処分に処されます。
後は、検察審査会の強制起訴を待つのみであります。

小沢氏、21日に不起訴=陸山会事件―東京地検

5月20日22時3分配信 時事通信
 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件で、東京地検特捜部は20日、小沢氏を21日に再び不起訴処分とすることを決めた。上級庁との協議の結果、共謀を立証できる新証拠はないと最終判断した。
 不起訴処分を受け、小沢氏を「起訴相当」と議決した東京第5検察審査会が再審査する。改めて起訴すべきだと議決されれば、小沢氏は裁判所が指定する弁護士によって強制起訴される。



強制起訴が楽しみですね。
今度こそ小沢の政治生命を断ち切ってやりましょう!

テーマ : 小沢一郎
ジャンル : 政治・経済

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大日本國民愛國義勇軍

Author:大日本國民愛國義勇軍
我々は、反日組織の殲滅と皇国の再建を目指す右翼団体であります。

愛国義勇軍は、皇国の為共に闘う新たな兵員を随時募集しております。
志願者は、下記URL内の志願兵募集要項を御覧の上御連絡を御願い申し上げます。

●公式サイトURL:http://aikoku.yukimizake.net/

天皇陛下万歳!!!
大日本帝國万歳!!!


記事執筆者:大日本国民愛国義勇軍全軍総司令官 大将 朝比奈忠道

(名前は、自分が尊敬している方二名から苗字と名前をそれぞれ勝手に頂いて組み合わせた偽名です。)

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